裁判所庁舎塀に赤ペンキ投げる

霞が関の裁判所合同庁舎の塀に女2人が赤色ペンキを掛け、警備員に取り押さえられたそうです。

2人は埼玉県所沢市に住む無職の女(92)と長女(70)で、「死亡した夫の裁判で、抗議のためにやった」と話しているそうです。

こういう行動自体が反社会的なので、抗議の内容まで本当か疑われますが、もしも裁判の判決が不当なものであったならしっかり正していただきたいと思います。

まずはしっかりと調べていただきたいですね。

裁判所庁舎塀に赤ペンキ=母娘確保、抗議文も-警視庁


TOPPAGE  TOP